ミラノ五輪・フィギュアスケートペアで金メダルを獲得した「りくりゅう」こと、木原龍一選手と三浦璃来選手。
SNSでは、二人がソウルメイトではないかと話題になっています。
木原選手と三浦選手は、ソウルメイトなのでしょうか?
今回は、りくりゅうペアの本当の関係についてまとめました。
りくりゅうがソウルメイトと話題に
ネットでは、フィギュアスケートのりくりゅうペアがソウルメイトと話題になっています。
りくりゅうはペアアスリート、夫婦、兄妹、恋人、色んな関係に見えるしどれか一つと言い表せなくて、なんかソウルメイトって感じがするなあ
引用元:https://x.com/poootaro39/status/2026575371697795223
りくりゅうにぴったりの言葉はソウルメイトなんじゃないかなと思った今日。
引用元:https://x.com/g3WEZx4BNMoRtSA/status/2025942825968566781
りくりゅう泣けるんですけど…もうソウルメイトじゃん…
引用元:https://x.com/yutu_fugo/status/2025922275808256228
ソウルメイトとは、魂の成長を支え合う仲間を指し、人生において重要な役割を果たす存在です。
恋人や友人、家族といった概念を超越した関係で、前世から深い関わりを持っていると言われています。
りくりゅうペアを見ていると、二人はソウルメイトなのでは?と感じる人が多いようですね!
りくりゅうペアはソウルメイト?
ソウルメイトの特徴として、次のようなものが見られると言われています。
- 共通点が多い
- 懐かしさを感じる
- 自然体でいられる
- 言葉なしで理解し合える
- 人生の転機で出会う
りくりゅうペアの二人が、どれぐらい当てはまっているのか見ていきましょう。
① 共通点が多い
ソウルメイトの二人は共通点が多く、趣味や価値観が似ていると言われています。
りくりゅうは夫婦や恋人を超えたお互いに信頼し合うという次元にいる…
— ともも⛸🎹🪽🐼✨💙 (@7L8aK14wk) February 20, 2026
もっとすごい絆
⤴︎母の感想です。
言葉までお2人コラボし合う…
なんかソウルメイトとかなんではないかな?!シンクロしすぎ。
北京からとかいう言葉も同じタイミングで話してたし、声援も同じタイミング、色紙言葉も同じ。 pic.twitter.com/1grJ8XyhZ2
りくりゅうペアも価値観や考え方などが似ているので、あれほどピッタリ息の合った演技ができるのではないでしょうか。
② 懐かしさを感じる
ソウルメイトは、初めて会ったのに昔から知っているような懐かしさや安心感を覚えることもあるそうです。
りくりゅうペアの演技を見ても、お互いの信頼感や相手への安心感はゆるぎないものがあります。
初めてペアを組んだときから、どこか懐かしさを感じるぐらい相性が合ったのではないでしょうか。
③ 自然体でいられる
ソウルメイトの二人は一緒にいると心が落ち着き、素の自分を出せると言われています。
オフショットのりくりゅうペアを見ていると、二人とも自然体でなんだか癒されますね。
④ 言葉なしで理解し合える
ソウルメイトは、相手の考えていることが言葉にしなくてもわかると言われています。
ペアを組んで長期間一緒に練習を重ねていけば、お互いに言葉にしなくても相手の考えていることがわかるようになるのでしょう。
⑤ 人生の転機で出会う
ソウルメイトは、辛いときや人生において重要な決断を迫られる時期に出会うことが多いそうです。
木原選手と三浦選手は、2019年にペアを結成しました。
当初、木原選手は現役引退も考えていたとのこと。
三浦選手との出会いについて、木原選手は「雷が落ちた」と表現しています。
二人の出会いは、それぞれの人生にとって転機だったのかもしれませんね。
りくりゅうの二人の本当の関係は?
りくりゅうペアの関係について、二人は次のように語っています。
三浦璃来選手:「一緒にいて当たり前。家族みたい。」
木原龍一選手:「戦友かな。あとはご想像にお任せします。」
実際のところ、りくりゅうペアの二人が恋愛関係にあるかどうかについて明言したことは一度もありません。
ネットでは、「付き合ってるのでは?」「恋人同士みたい」という声が多数見られますが、本人たちは否定も肯定もしていません。
まさに二人は、恋人や友人、家族といった関係を超えたソウルメイトのようですね。
まとめ
りくりゅうがソウルメイトと話題に!二人の本当の関係は?と題してお届けしました。
りくりゅうペアの関係について、見ていきました。
ペアとして抜群の相性の二人は、ソウルメイトのようだといった声が多く上がっていました。
二人が恋人同士ではないかという意見も多数見られますが、木原選手によると、二人の本当の関係は「想像にお任せします」ということでした。

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